エロな羞恥体験談ブログ


デートスポット アクセスランキング

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) | カテゴリ:スポンサー広告 | 体験談を投稿 | 管理人に問い合わせ |

S気味女のフェラ責め

セフレ
旦那との生活はセックスレスで、たまにしたとしても
セックスはマンネリ化していて特に興奮も
しなくなったらしくサイトを使っているようです。

相手の人妻と仲良くなってから1ヶ月と2週間ほど
ラインで連絡を取り合いながら、時間が経つにつれて
「最近1人でもしてないな~」
「イクってどんな感じだったかな~」
などと、彼女の方から下ネタを話し始めました。

写メは交換していたのですが、私も会ってみたくなり
「初対面だったのでセックスしたい」とも言えず

「最初だし、ご飯でも行かない?」と食事に誘い
了承を得た上で待ち合わせをした。

居酒屋が開いている時間だったので
緊張をほぐす意味でも、アルコールを入れることにした。

普段のメールでは、積極的な発言をする彼女だが
直接話すとなると緊張しているのか口数も少ない。

今回は食事だけの約束だったが、正直私は身体目当てで
来ていたので抑え気味に呑んでいた。

1時間ほど過ぎたところで、彼女の目がトロンとして
顔色が変わっているのもわかった。

ここで私が「エロいね」と仕掛けてみる。

すると彼女は「最近、してないからね…」と会話に乗ってきたので
イケる、と確信した私はエロ話を振り続けた。

私自身、1週間ほどオナ禁していたので
それだけでも相当溜まっていた。

エロ話も盛り上がってきたところで店を出て
ホテルがある方へ誘導しながら歩いていると
「本当に今日はご飯だけなの?」と手を握ってきた。

まさか、彼女の方から誘ってくるとは思ってもみなかったので
興奮した私は早く抱きたくなり、ホテルへと脚を進めた。

お互い雰囲気もいい感じですんなりホテルへ。
部屋に入り、別々にシャワーを浴びた。

先に浴びた彼女は、バスタオル1枚でベッドに座っていた。

タオルに包まれている胸の膨らみを見ていると
私の性欲は沸きたてられ、タオルを強引に剥ぎ取り
Dカップほどの張りのあるオッパイが出てきた。

その胸に吸い付き、揉みほぐしていると
「今日は責めたい気分なの」とキスをしてきた。

これが私が求めていた人妻のエロさ。

キスを受け入れ、彼女の柔らかい唇を味わっていると
人妻ならではのテクニック愛撫が始まった。

キスの後に耳を舐められ、そのまま首筋へ。
腕を固定され乳首を舐めまわす彼女。

そしてへその穴まで舐め終わると、ゆっくりと彼女の手が
私のアソコへと近づいてくる。

「気持ちいい?興奮してるよね?こんなビンビンだもん」

彼女の手が私のアソコに触れ、まずはゆっくり上下運動させる。

シコシコするリズムが早くなり、ついに彼女は私のアソコを
舐め始め、咥えてフェラをし始めた。

こんな美人のフェラ顔、見てるだけでイキそうになる。

咥えたまま舌で刺激を与えてくるテクニックは
今まで関係を持った女性とは比較できないほどの気持ちよさ。

根元から先っぽまで、あらゆる部分を刺激され
私の足腰はガクガク震えていた。

さらに彼女は、私が暴れないように片足を掴んで動かなくされ
もう片方の足を踏みつけられて、開脚させられたまま
下半身の身動きが取れなくなった。

掴まれた足に、彼女の胸が当たっている。

それも感じつつ、しごきフェラの快感が襲ってくる。

「ねぇ、入れたくなってきた?」
と私のアソコをシコシコしながら上目遣いで彼女は聞いてくる。

「めちゃくちゃ突きたい…」と従うように答えたが
「ダメ、もっと感じさせてから」と焦らされ
この言葉責めもたまらなく感じてしまいます。

長時間、手コキやフェラで弄ばれ私の身体がビクビクした状態で
彼女が私の上に乗り、騎乗位の体勢で挿入。

挿入の瞬間も彼女は俺の目を見つめながら
気持ちよさそうににゆっくりと沈めていきました。

下から見える彼女が感じている顔とDカップの揺れる胸
さらに、私と彼女の結合部を見ることができ
マンコの締め付け以外にも、様々な快感が迫ってきます。

挿入でさらに火が点いた彼女は俺の上で腰を振りまくり。

快感のせいか、彼女は私にもたれかかってきて
「あっ…イキそう…んんっ!イク!」

強烈な射精感に襲われた私も、自分の欲のままに
下から限界にまで突き上げました。

「あぁっ…すごいっ!…来て!中にッ!」

さすがに中出しは良くない気がしたが
理性を失った私は、彼女を抱きかかえて
チンコが届くところまで強く深く突き
今まで我慢しまくっていた精子を思いっきり
出してしまいました。

彼女の中にドクドク出ている感覚が今でも忘れられません。

精子を出しているとき、熱さが気持ち良かったのか
彼女は 「あっ!!…あんっ!!…はぁんっ!!」
と身体をビクつかせながら俺に抱きついてきました。

終わったあと、2人でシャワーを浴び
部屋でテレビを観たり、ゴロゴロして休憩していると
「私、あなたのこと気に入っちゃった」
と言われ、深く濃いキスをしました。

こんな変態な私ですが、彼女との付き合いは続いています。

憧れだった車の中でフェラ。
仮眠中の目覚ましフェラ。

彼女の性癖が私の願望にピッタリなので
いろんなシチュエーションが楽しめます。

元々、人妻くるよに参加していた仲でしたが
今ではメル友のように頻繁に連絡も取り合っていて
彼女に時間があるときは電話も当たり前になったいます。

人妻といえど、なんだか青春している感覚です(笑)
2014/10/10(金) | カテゴリ:出会い系・浮気・不倫・恋人■体験談 | 体験談を投稿 | 管理人に問い合わせ |



| このページの先頭へ |


アクセスランキング

ピックアップ

ピックアップ

ブログ内検索

過去ログ v Co リバース

カウンター

合計閲覧者数

現在の閲覧者数

ピックアップ

PING送信チェッカー

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。