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母がぼくの仮性包茎のちんちんの皮をむいてくれた

近親相姦
母がぼくの仮性包茎のちんちんの皮をむいてくれた。
マザコン坊やな僕は、性の対象に出来る女性は母しかいなかったため、
うれしく思い、僕の気持ちを見透かされるごとく、勃起してしまった。
僕のいやらしく、きたなく、恥ずかしいところを、
わざわざ母の手によって探し充てられた。
僕は観念した。母の手ほどきに耐えられず、
性の奴隷として仕えることを思ってしまった。
母以外の女性を性の対象にすることに対して臆病になった僕は、
母を目がけてセックスアピールをするのであった。
母の匂いがこもった、色っぽいスカートの中へ
念願であった顔を埋めることが認められた。
我を忘れて、近親相姦というブレーキが壊れていきます。
母はあくまでも子供として性の手ほどきをしているのに過ぎないのですが、
僕は親子の関係を卒業して、男して母に認めれたいと思いました。
ちょうど母の股間に挟まれ、初めて感じるマンコの匂いに、
母を迫りたい気持ちになりました。
母は僕のペニスにおつゆを垂らして、洗ってくれました。
母の手ほどきには逆らえず、ペニスは完全に成長し、
マックス状態になった時にペニスを口に含んでくれました。
僕の女は母しかいないと強い衝撃が走り、
おもわず、母の口の中で出してしまいました。
もうなんだかわかりません、自分のこんな勇気があったなんで驚きです。
これが母へのファーストラブでした。
2014/07/21(月) | カテゴリ:近親相姦■体験談 | 体験談を投稿 | 管理人に問い合わせ |



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