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健康診断の尿検査で潜血反応と言われました

学校
学生時代、健康診断の尿検査で潜血反応と言われました。
もう一度尿を取って出すと、大学病院で検査を受けることになりました。
言われた通り、泌尿器科の窓口で手続きをし、もう一度尿を出してから、レントゲン検査を受けました。
それから廊下で随分待ってから、診察室に呼ばれました。
そこで、下着まで全部取って診察台に寝かされ、下腹のあたりを何度も押して診察してから、足を上げて膝の下を抱え、肛門から指を入れられました。
それから陰茎睾丸も調べられました。
そして、膀胱に影があるので、精密検査をすると言われました。
指定の日にまた病院に行って、別の廊下で長いこと待たされてから、呼ばれました。
また下着まで脱がされて、検査台に上げられました。
膝の下をベルトで固定され、股を大きく広げられました。
とても恥ずかしく、どうしていいかわかりませんでした。
あそこをアルコールで消毒されると、凄い刺激であっという間にカチンカチンになってしまいました。
何とか気をそらそうとしましたが、今の刺激があまりに凄かったので、先走りがドロドロと出てしまい、それが下の方に流れてどうしようもなくなってしまいました。
そこへ何人もの人たちが入ってきて、取り巻くように見られて、もうどうしたらいいかわかりません。
朦朧としているうちに、チンチンの先から何かを注射され、それから太い管が入ってきました。
それはもう痛いなんてものではなく、さっきまでカチカチだったものもあっという間に縮み上がりました。
それに構わず管はどんどん中に入ってきます。
チンチンの中が猛烈に痛み、下腹部鈍い嫌な感じが広がって、本当に耐えがたい思いでした。
必死に我慢していると、今度は水を注入され、小便が漏れそうになります。
しかし、こらえてと言われて必死に耐えるのはまさに拷問でした。
それはそれは長い時間、痛みと不快感に耐えて、ようやく検査が終わりました。
しかし、検査の結果、膀胱腫瘍が見つかり、入院することになりました。
まさに地獄のような毎日でした。
泌尿器科ですから、パンツ一枚穿くことは許されません。
先生や看護婦さんインターンの人たちの前で、何もかもさらして検査や治療を受けなければなりません。
自分は地方出身で寮生の貧乏学生で、見舞いに来てくれる身寄りもありませんでした。
体育会の部に属していたのですが、入院を前もって伝えることができませでした。
入院してからは、この恥ずかしい姿を知られるのが怖く、誰にも連絡しませんでした。
それでもいつの間にかそれは伝わり、冷やかしの見舞いや悪意の噂に落ち込むばかりでした。
退院してからも、さんざんに冷やかされました。
なんといっても恥ずかしかったのは膀胱鏡です。
しかし、卒業まで、何度となく入院しては経験する羽目になりました。
2014/05/27(火) | カテゴリ:学校■体験談 | 体験談を投稿 | 管理人に問い合わせ |



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