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今から姉ちゃんが、いやらしかごとするったい

祭り
小学4年生の夏休みに神社の夏祭りで、クラスメイトの姉(高1)が浴衣
姿だった。浴衣の生地が薄いのか、はっきりと乳首が透けていたので、僕
は驚いたし、ドキドキした。その人は一緒にいる男性(顔を思い出せない
ので年齢は推測すらできない)と人気のない薄暗い森の方に行った。
クラスメイトが「今から姉ちゃんが、いやらしかごとするったい。見に行
かんね」と僕と他の友人数名を誘った。僕は「やめようよ」と言ったが、
「絶対におもしろかけん、行くばい」という友人に連れて行かれた。
森の脇にあるベンチに腰掛けた二人はキスをしていた。物陰から見ていた
僕たちに弟である友人は「今からが見ものたい」と言った。
男性が浴衣の胸元に手を差し入れて乳房を触っているのがわかった。友人
の姉は眉間に皺を寄せていたので、「きついんやなかね?」と俺が小声で
友人に尋ねると、「いや気持ちよかとよ」と友人は言った。やがて男性の
手が浴衣の裾に伸び、股間を触っているのがわかった。「姉ちゃんはパン
ツば履いとらんのばい」と友人が小声で言って、クスクス笑った。僕には
それが何を意味する行為なのか、また彼の姉がなぜパンツを履いていない
のか理解できなかった。
だが僕ははっきり勃起を自覚していたし、女性の裸を見るとそうなること
も既に知っていた。
その日を境に彼の姉を見ると、自然と勃起するようになった。普段はTシ
ャツにジーンズで化粧しているわけでもなく、普通の高校生だったが、浴
衣姿のときは凄く艶かしく、その記憶が僕をなぜか興奮させたのだった。
5年生になるとおぼろげながらセックスについて知るようになり、あのと
き友人の姉はセックスをしていたのだと思った。実はキスとバストや下半
身を触る程度で、それ以上のことはなかったのだが、5年生の僕はセック
スとはそういうものだと思ったのだった。
友人によれば彼の姉は中3の頃から「男といやらしかことば、するように
なった」そうで、僕は中学生くらいになるとセックスをするのだと思い、
僕も2年弱で中学生になるから、セックスをするんだろうと思いこんでいた。
6年生になるとクラスの女子でもバストが目立つ子が数人出てきた。その中
の1人である恵●を僕は好きだったので、彼女とセックスするのは僕だと心
に決めていた。体育の時間に恵●が走ると胸が揺れ、それを見ていると僕は
勃起した。ある日、彼女の揺れる胸を思い出しながらペニスを何気なく弄っ
ていたら、急に背中を熱いものが流れるよな感触があり、ヌルッとした液が
ペニスから出た。これもセックスの一部だなと思った。
中学校に入ると、胸が目立ち始めていたクラスメイト達はセーラー服姿にな
って胸の大きさがわからなくなったが、夏になるとブラウスからブラジャー
をしているのがわかり、僕はそれに興奮を覚えた。そしてブラジャーをする
くらいの女子はセックスをするのだと思った。
恵●も背中からブラジャーが透けていた。僕はどうしても彼女のバストに触
りたかった。
2013/10/06(日) | カテゴリ:祭り■体験談 | 体験談を投稿 | 管理人に問い合わせ |



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