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5年生にしては包茎ではあるがけっこう大きい方でした

病院
新宿区。小学校5年の2学期の終わりの頃、左のお尻におできができ、右側に体重をかけないと座ることもできない程大きくなり、生まれて初めて皮膚科なるところへ行った時のこと。しばらくして呼ばれ、看護婦にズボンとパンツを脱ぐように言われたが、僕は幼少時から人一倍恥ずかしがり屋でパンツを左半分お尻が出るように上げて患部を出したら、それじゃだめ!パンツも脱いで!と言われモジモジしていたら、段々口調が強くなり、早く脱ぎなさい!と怒鳴られ、慌ててパンツも脱ぎました。受付窓口と診察室の椅子との間にはついたてもなく、おちんちん丸出しで他の患者が会計する際に見られてしまうのが恥ずかしくて、聴診器をあてる時シャツを首の方まで上げられるのを拒んだら、ちょっと!とまた怒られ、それでも拒んだら、もうこのシャツ邪魔ねえ!と言われ、力ずくでシャツも脱がされてしまい、お尻のできものの治療で素っ裸にされてしまいました。おできで聴診器というのも変な話で今考えても不思議です。それから毎日通い、毎回素っ裸にされるのです。またその皮膚科はいつも超満員でしかも16歳~22歳位の若い年頃の女性ばかりくるのです。多分近くに皮膚科があまりなかったのと30歳位の女医先生だからですね。女医先生と20歳そこそこの若い看護婦の2人だけでやっていてしかもいつも超満員なのです。病室にはカーテンでしきられているベッドが1つ。待合い室のドアの真っ正面にカーテンのないベッドが1つと計2つだけ。子どもで小学生以下の男の子はみんなこのドア正面のベッドで薬を塗られ、しかもドアはいつも開けっ放しで丸見えで女の人達がみんなして嬉しそうに見ています。僕の前の小さい男の子も何人もの患者の前でおちんちん丸出しで素っ裸でした。女の子は小学生でもカーテンの中。したがってドアの前のベットはいつも素っ裸の男の子が座って待っています。先生は少しするとすぐカーテンの中へ行ってしまい、その度5・6分位待たされるのです。診察中に必ずカーテンの中の患者3~4人位は入れ変わります。勿論皆女性で必ず僕のおちんちんをしばらく見てから出て行くのです。僕のおちんちんは5年生にしては包茎ではあるがけっこう大きい方でした。一番恥ずかしかったのは同じ5~6年生位の女の子が待合い室からじろじろ見られたり、診察が一緒になった時です。でも女の子はカーテンの中に行ってしまいます。ある時、カーテンが開いていて女の子(6年生位?)のパンツ姿が丸見えでした。こっちは素っ裸なのに看護婦はお互い恥ずかしいとこ見せあってるんだからいいわね!といって僕を同じカーテンの中のベットに座らせ、下着姿の女の子と素っ裸の僕を同じベッドに座らせたまま、カーテンを締めて他の患者の方へ行ってしまいました。女の子は初めて男のおちんちんを見たのかしばらくの間物珍しそうにおちんちんを眺めていたが、そのうち何思ったかおちんちんをいじくり始めたのです。内気な僕は恥ずかしいのと予期せぬ行動に驚き、やめて!とも言えず、されるがままになっていました。こんど金玉をさわり始め、段々力をこめて来ました。しばらくの間は痛さをこらえていましたが、ある瞬間生まれて初めての激痛を感じ、ぎぁーっっっっ!と変な悲鳴を上げていました。看護婦が慌てて入ってきて、こらっ○○さん何やってんの!早く洋服着なさい!と言っていました。鈍い痛みがしばらくつづき、危うく玉を潰されるとこでした。後から分かった話ですが数日後、同級生の男の友達がお尻にできものができてこの皮膚科に行ったところやはり素っ裸にされみんなのさらしものにされとても恥ずかしい思!
いをさせられたと。この皮膚科に来る小学生以下男の子は必ず皆同じめにあうようです。大人になってからあることで都内某大学病院で手術を受けることがあり、もっと凄い事がありましたが子どもの時のこの思い出が一番懐かしい。
2013/07/06(土) | カテゴリ:病院■体験談 | 体験談を投稿 | 管理人に問い合わせ |



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