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おたふく風邪が原因で睾丸炎になってしまいました

病院
26歳の頃です。おたふく風邪が原因で睾丸炎になってしまいました。
始めは右の睾丸から腫れて、二つとも腫れた時は野球のボールを2個ぶら下げているようでした。当然診察時には下半身を露出して、触診を何度もされました。看護婦さんの前でパンパンに腫れた睾丸を出して触診されるのはとても恥ずかしかったです。しかもかなりの高熱を伴った為座薬を入れられて肛門まで見られてしまった。まぁこれは病気だから仕方がないとあきらめましたが、全快した後さらに恥ずかしい体験が。
おたふく風邪と睾丸炎のため3週間ほど会社を休みましが、休み明けに春の健康診断がありました。会社では2週間の期間中に指定の診療所で各自が受診するシステムになっているのですが、病み上がりでは良くないと思い、最終日までまって受診しました。
健康診断は体重・身長測定、視力検査、尿検査と行い、次に上半身裸になってレントゲン撮影、先生による血圧測定、問診で終わるのですが、問診で必ず先生は「最近何か病気をしましたか?」と聞くのです。僕が睾丸炎のことを話すと下も脱いでベッドに横になるよう指示されました。既に上半身裸の僕は全裸状態でベッドに横になる羽目に。先生は僕の玉だけでなくペニスまで触診しました。玉を袋の中で転がすように揉まれ、二つの玉の間をコリコリされ、大きさを確かめるように1つづつ指で捕まれて、その上軽くペニスを扱かれたためだんだん勃起してきました。「先生勃ちそうなんですけど・・・」と僕が小声で言うと「いいよ、そのまま大きくしなさい」と言い先生はさらに触診を続けました。勃起した僕のペニスを見て「若いから元気がいいねー、精子の異常は調べたの?」と聞いてきました。既に結婚していて2児の父だった僕は別に無精子になっていてもかまわなかったので検査はしていなっかのです。しかしそんな事を言えばここで射精までさせられてしまうのではないかと心配になり「検査済みです。異常なしでした。」
と嘘をいってしまいました。健康診断でまさかペニスや玉を弄られ勃起までさせられるなんて、本当に顔が赤くなるほど恥ずかしい体験でした。あれから健康診断の度に先生はベッドの上で血圧測定を受ける僕の股間に手をおき「息子は元気かな」と聞くようになりました。
ちなみに僕はいまだに精子の検査を受けていません
2013/07/05(金) | カテゴリ:病院■体験談 | 体験談を投稿 | 管理人に問い合わせ |



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