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生活習慣予防検診のときにオプションで受けた前立腺検査

病院
生活習慣予防検診のときにオプションで受けた前立腺検査の模様をレポートします。最近前立腺ガンは増加しており手遅れになると転移して命を脅かす危険性が高いと聞いていたのでそれではと思い申し込みしました。しかし予備知識は何もなく、ただただ受付の20代前半と見られる女の子にすすめられるがまま申し込みました。
当日受付で検査が受けやすいようにと病院指定の検査着(上下)に着替え(下着はパンツ1枚)ました。健康診断の一連の検診が終わり最後に35歳くらいの看護婦に前立腺検査室に呼ばれました。中にはいるとその看護婦は「今、先生が見えますのでパンツを脱いで横のベッドに四つん這いになってください」と言われ「えっ」と聞き返しました。看護婦は「パンツを脱いでベッドに四つん這いに」と。他人の前で、女性の前でパンツを脱ぐなんて・…しかもペニスをさらけ出して四つん這い???。絶句でした。私は自分に「ここの人たちは見慣れているからどうってことはないだろう」と自分に言い聞かせズボンをおろしました。するとその看護婦は「検査着のひもが邪魔になりますので上着も脱いだ方がいいですね。」ええーっ全裸ではないか。こんなのってあり?仕方ありません。上着を脱ぎブリーフ1枚になったところで覚悟を決め看護婦から見えないように後ろ向きでパンツをおろしました。「はい。ではこちらのベッドにお願いします」上体だけ振り向くといつの間にか20代後半の看護婦がそこにおり看護婦は2名になっていました。なるべく看護婦には見られないようにベッドにあがろうとしましたがもう限界。ベッドを挟んで両側に看護婦が一人ずつおり、四つん這いにさせられました。片足ずつ看護婦に足を広げられ、おなかを出来るだけ低くし、頭はベッドの枕に伏せた状態です。そうみなさんご想像の通り肛門が完全に露出して突き出した状態でペニスとその袋がぶらんと垂れ下がった状態です。しかもそのスタイルを2名の看護婦さんに後ろから完全に見られている状態です。私は恥ずかしさでいっぱいで赤面しながら「こんなことされることがわかっていたなら申し込むんじゃなかった」と目をつぶって早く終わることだけ考えていました。四つん這いさせられてからなかなか先生が現れないではないか。3分くらい経ってから(実際は1分位かもしれないが相当長く感じられた)ようやく先生(男性)が現れ、笑いながら「いやあ待たせてごめんごめん」と言いながらゴム手袋をはいているのが音でわかりました。「失礼しま-す」30代の看護婦が肛門をアルコールを湿らした脱脂綿のようなもので拭かれると思わず尻全体が震えてしまいました。先生は「これ上にあげておいて」というと20代の看護婦は私の袋が垂れないようおなかの方から手をさしのべ袋を手で持ち上げました。ペニスと袋を片手で押さえている格好です。もっと詳しく言えば指で袋を持ち上げられ手の甲でペニスを押さえている格好です。やがて先生のぬるぬるした指が肛門から入ってきて思わず尻が震え「うっ」と声が出てしまいました。1本の指がゆっくりと肛門の周りを動かし次に2本の指でツンツンと突かれました。ペニスを押さえている看護婦が少し動くたびそれに連動し押さえている手も動くのです。肛門をいじられている快感?に加え、ペニスを押さえている若干の振動が不覚にも勃起をする条件となりました。「まずいっ」。意に反して勃起は5分立ち。そこで先生の指が抜かれ「はいおしまい」。すぐ四つん這いの姿勢を崩そうとしましたが30代の看護婦は「あっ。ちょっと待ってください。今拭きますから」と肛門をまたしてもアルコールを湿らした脱脂綿で拭かれました。20代看護婦のペニスを押さえている手はそのままです。ペニスは7分立ちくらいになっていたでしょうか。看護婦は大きくなっていたことは絶対わかっていたはずです。ようやく終わりベッドから降りたときペニスは身体と垂直になっていました。急いでパンツを履こうとしたら30代の看護婦は「前も拭きますか?」と言うではありませんか。「いえ結構です」小声で言うのがやっとでした。パンツを履こうとしたらなんとペニスの先端がガマン汁でうっすらと濡れていることがわかりました。看護婦はそれをしっかりと確認していたのです。赤面しながら検査着を着て先生の話を聞きました。「ちょっと引っかかるところがあるので後日連絡をするからまた来て下さい」とのこと。30代の看護婦からは「お大事にね」と笑顔で両肩を軽くポンと叩かれました。20代看護婦も微笑んでいました。その笑みは何を意味しているモノだったのかは定かでありません。しかしいえることはその健康診断を受けた病院は泌尿器科、肛門科のない総合病院の内科でした。
2013/07/04(木) | カテゴリ:病院■体験談 | 体験談を投稿 | 管理人に問い合わせ |



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