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おしっこの出方を調べるのでおちんちんに管を入れる

私は小学2年まで夜尿症が続き今でこそ心的要因も関係していると言われていますが、当時両親はあまり夜尿症が長く続くので心配し小児科のすすめもあったのかは分かりませんが近くの泌尿器科を受診したときのことです。その当時の記憶ではその泌尿器科は40歳ぐらいの男の先生で新人らしいインターンだと思うのですが若い医者を数人研修生として受け入れていたらしくお兄さんやお姉さんが看護婦とは違う白衣を着てた事から分かりました。問診の後診察台の上でお腹を触診しながら脚の付け根のあたりを押しながら親に色々と聞いた後側にいた看護婦さんがズボンとパンツを膝下までおろしました。小学生とはいえ女性の前でペニスを出すのは初めてでドキドキしていると医者が私のペニスを包皮の上から摘んだかと思うとクリンと剥いて亀頭を露わにさせました。その様子を母親と、付き添いのおばさん、看護婦、医者の四人に囲まれて見られショックでした。剥いたり戻したりして外観上は異常がないことが判ると医者が看護婦になにやら指示して看護婦に連れられ私は奥の手術室のような部屋に行きました。看護婦さんは検査台のような硬い台の上に私を横にさせるとパンツごとズボンをさげると手でお尻を左右に割り開きました。びっくりして固まっていると「お尻の力を抜いてネ!」と言われるや肛門に何かを挿入されました。どうなってるのか見るために体をひねると私のお尻からは長い管が出ていてガラス瓶を逆さまにした様な容器に繋がっていました。後にそれが浣腸だという事が分かりました。「体を調べるためにお腹の中のものをきれいに出してしまうのでこれをするのよ。」の様に言われたと思います。浣腸の液がおしりからだんだん奥に入って行くすごい感覚に絶句するのもつかの間、激しい便意を訴えると検査室内にある便所に連れられて行かれ看護婦さんが側に居るままの恥ずかしい排便をしてしまいました。その後検査台の上に戻される際着ているもの全部脱がされ全裸のまま検査台に仰向けで寝かされました。今度は何をされるのかとドキドキしていると研修生のお兄さんお姉さん達が院長と一緒に入ってきました。院長の指示で看護婦が私のペニスを摘み剥き亀頭を露わにするとゼリー状のものを亀頭に塗り込みました。幼いペニスには快感と言うよりきつい刺激で痛さを訴えると院長が今度は何か指示したみたいでお姉さん研修医が「おしっこの出方を調べるのでおちんちんに管を入れるのでちょっと我慢してね!」と言うや片手で私のペニスを、包皮を剥いた状態のままもう片方の手でピンセットを使い尿道口から管をスルスルと入れ始めました。幼く小さい尿道にはその管は太かったためか挿入する技術が未熟なのか途中まで入れると痛くてたまらず抵抗しましたが他の研修医と看護婦に押さえこまれ奥まで強引に入れられました。膀胱まで入ったところで少し待つと痛みも和らいできたが変なもので幼くまだ「勃起」と言う事が分からないながらも本能的にとでも言いましょうかぴんぴんに勃起してしまいました。勃起によって角度が変わると痛みが走り萎えてきて、萎えると痛みが収まりまた勃起してしまう変な状態でした。そうしてる内に尿意がおそってきて我慢しようと抵抗したため管と尿道の隙間から尿が漏れだしあわてた研修医はそれを防ごうと管を動かした為ペニスの奥に痛みが走りビクンと反射してしまったため更に尿が漏れ出てしまい止まらなくなってお姉さん研修医と私はオシッコまみれになってしまいました。もうその時には恥ずかしさより痛さと恐怖心で必死に抵抗するしかありませんでした。生まれて初めて親以外の女性に肛門を見られ浣腸されペニスをいじられ管まで入れられあげく激痛でオシッコまみれになる事、しかも同時に体験し強烈に記憶に焼き付けられ大人になった今でもトラウマとして残る怖くて禁忌的な体験でした。
2013/07/03(水) | カテゴリ:病院■体験談 | 体験談を投稿 | 管理人に問い合わせ |



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