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妻と不妊治療にいったときのこと

と不妊治療にいったときのこと…。

「○○さん、これに精液とってください」と筒状のプラスチック容器を
渡されました。トイレへいきましたが、緊張と雰囲気でとれません。
「すいません、緊張しちゃって・・・」
30歳過ぎの体格のいい美人看護婦が「こまったわね~とれるといいんだけど」
「こちらへ、どうぞ~」そこは外来の隅のほうにありました。
長いすがあり、カーテンで覆われてます。そこは、静かです。
「いすに座って、パンツ脱いでください」ズボン・パンツを膝まで下ろします。
そのときです、私は自分の目を疑いました。
看護婦は私に近づき、白衣の前のホックを外し前を開きました。
大きな真っ白いブラジャーをしています。そして背中に手を回しブラホックを
外しました。ブラジャーを上にずらします。「すげ~」90センチはあるでしょう、
見事な巨乳が現れました。小声でいいます。「さわっていいのよ」

「ほんとにいいんですか」「ええ、いいわよ~」
元気のなかった息子がむくむくと起きてきました。
容器をあてます。看護婦が息子をしごきます。
シュッ、シュッ、シュッ・・・
「うっ」・・・
「とれたわ~、よかった」
「すいませんでした」「ううん、いいのよ~」看護婦はおっぱいをしまいました。
精液を検査室に持っていきました。
2013/06/17(月) | カテゴリ:病院■体験談 | 体験談を投稿 | 管理人に問い合わせ |



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