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チンポを気持ちよくしてあげなきゃダメじゃん

ボクが小4の冬のある日のことです。
ボクには年がちょっと離れた姉が3人います。
一番上の姉はボクより10歳上、二番目の姉はボクより8歳、三番目の姉はボクより6歳上です。

姉たちはまだ帰って来てなかったので三番目の姉の部屋に行き、姉が読んでる
エッチな内容の漫画を読みました。実はボクはその年の夏に友達が見せてくれたエッチな本を
見てるうちに自分のオチンチンが大きくなってちょっと気持ちよくなることを知りました。
それ以来、姉がいない時に姉の部屋にあるエッチな漫画を読んで楽しむようになったのです。

その日もいつものように読んでるうちにオチンチンがおっきくなり、そのまま読んでたら
また気持ちよくなってきました。そして気持ちよさにひたってるうちに眠ってしまいました。
ふと目が覚めるとオチンチンのあたりが寒いです。
「え?」っと思って起き上がろうとしたら姉たちがボクを押さえてました。
しかも、姉たちはボクのズボンとパンツを下ろしてオチンチンを見てました。
二番目の姉が「あ。起きた?ふ~ん。T(ボクのこと)のオチンチンも勃起するように
なったんだ。」と言ってボクのオチンチンを握りました。ボクは恥ずかしくて顔が真っ赤になりました。
一番上の姉は三番目の姉にボクのオチンチンを触るように言いましたが、三番目の姉は
顔を真っ赤にしてるだけでした。

一番上の姉は三番目の姉に「あんたも彼氏とエッチするつもりなんでしょ?
だったらチンポを気持ちよくしてあげなきゃダメじゃん。」と言って無理矢理手をとって
ボクのオチンチンを握らせ、その手を上下にスライドさせました。
姉の手はボクのオチンチンを強く握ってたのでちょっと痛かったです。
ボクが「い、いたいよ。」と言うと一番上の姉は「握る力をちょっと抜いてみな。」と言いました。
三番目の姉の手は軽く握る感じになり、少しこすられてるうちにボクのオチンチンは
それまでよりももっと気持ちよくなりました。
気持ちよさに浸ってると体の芯の方がアツくなってきました。
そして少しするとオシッコが出そうな気がしました。
ボクは勇気をふりしぼって「オシッコが出ちゃうよ。」と言いました。
三番目の姉は手を止めたのですが一番上の姉は「止めちゃダメ。続けて!」と言ったので
三番目の姉はまた手を動かし始めました。

ボクはガマンし続けましたけど、限界がきてしまいました。
「だ、だめ。オシッコでちゃう!」と叫んだあと、オチンチンがチョー気持ちよくなりました。
でも何も出ませんでした。オチンチンは気持ちよさの中でピクンピクンと動いてたようです。
姉たちはそれを見て笑ってました。
少しすると2番目の姉が「そうだ。ついでにこれもやっておきなよ。」と言いました。
「なんだろう?」と思っていると2番目の姉は3番目の姉に何かを見せました。
それはコンドームでした。2番目の姉はコンドームを取り出すとボクのオチンチンの
先端にあてて、実際にボクのオチンチンにコンドームを装着してみせてやり方を説明してました。
そしてコンドームがいったん外され、今度は3番目の姉がボクのオチンチンに
コンドームを装着しました。1回目は失敗だったみたいです。何回かやり直させられてました。

最後にボクは上半身だけ起こされて自分で自分のオチンチンにコンドームを装着する
練習をさせられました。
一番上の姉は「C子(三番目の姉)だけでなく、Tも将来セックスをするだろうけど、
その時には必ずコンドームをつけなきゃダメだからね。」と教えてくれました。

それからほぼ週に1回のわりあいで、姉たちはボクのオチンチンを実験台に遊んでました。
2013/04/27(土) | カテゴリ:近親相姦■体験談 | 体験談を投稿 | 管理人に問い合わせ |



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