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女の子二人が医者役で僕が仕方なく患者役

僕が小学三年生の頃、近所の仲のいい一つ、二つ年下の女の子達と遊んでいました。そしたら一人の女の子が「お医者さんごっこしよ」と言ってお医者さんごっこをしました。女の子二人が医者役で僕が仕方なく患者役をしました。最初は「もしもしするのでお腹出して下さい」と言われたので上着を脱いで上半身裸になりました。そしてもしもしが終わると女の子二人がこそこそと何かを話していました。何かなと思って待っていたら「次はお尻の穴を診るのでお尻を出して下さい」といきなり言われました。僕はその当時誰にどこを見られても全く恥ずかしくなかったので普通にズボンとパンツをずらしてお尻を出しました。女の子二人はケラケラ笑いながら僕のお尻の穴を見ていました。僕はそのケラケラ笑っているのを面白がって「先生、次おちんちん診てもらえますか」と言ってズボンとパンツを脱ぎました。女の子たちは最初は目を手で隠していたけど少し興味があったのか「分かりました診てあげます」と言って僕のおちんちんをいろいろいじってました。僕はさらに面白がって勃起させたりマジックでおちんちんの上に目を書いて「ほら、象さん」と言っておちんちんを振ったりして女の子達におちんちんを見せていたのを覚えています。
今、僕は中二ですが本当に自分がおちんちんを女の子に向けていた事を思うととっても恥ずかしい思い出です。
2013/03/30(土) | カテゴリ:学校■体験談 | 体験談を投稿 | 管理人に問い合わせ |



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