エロな羞恥体験談ブログ


デートスポット アクセスランキング

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) | カテゴリ:スポンサー広告 | 体験談を投稿 | 管理人に問い合わせ |

キンタマ潰されたいのか、この痴漢野郎

昔電車内でムラムラして、前に立っていた女のケツを触ったり、チンコを押し付けたりしていたら、その女ニヤッと笑いながらチンコを握ってきた。
ラッキー!痴女だ!と思っていたら、その女の手がチンコの亀頭から根本へ根本から玉袋へと移動してきた。
キンタマを確認するように揉みだした…とその時、おもいっきりキンタマを握り潰しにきた。
この世の出来事とは思えない激痛に俺は「ギャ~」と叫びながら腰砕けになった。
女は俺の顔を覗き込みながら、「キンタマ潰されたいのか、この痴漢野郎」と一喝。
キンタマをわしづかみにかれて身動きのとれない俺は、涙ながらに「ごめんなさい、お願いだから潰さないで…」と言うのが精一杯。

そしてその女の手がキンタマを離したと同時に、その場でへたりこみ、キンタマを押さえて悶絶。
その後は駆け付けた駅員に連れられて鉄道警察へ…
キンタマの痛みで動けない俺はそのまま病院行き。
幸いキンタマは無事だったが、しばらくはキンタマが腫れて歩くのも大変。しかも会社はクビ。
2013/02/24(日) | カテゴリ:電車・バス■体験談 | 体験談を投稿 | 管理人に問い合わせ |



| このページの先頭へ |


アクセスランキング

ピックアップ

ピックアップ

ブログ内検索

過去ログ v Co リバース

カウンター

合計閲覧者数

現在の閲覧者数

ピックアップ

PING送信チェッカー

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。